カレー・カレーうどん「四条富小路上ル」(京都市下京区)

お店の名前のとおり、四条富小路上ル(京都で北に行くという意味)にあるのですが、京都では南北の通りに面している場合は南北の通りを先に言い、東西の通りに面している場合は東西の通りを先に言うので、京都人的に言えばこの場所は「富小路四条上ル」となるのですが・・・・、そんなことはどうでもいいでしょう! とにかくカレーがメッチャおいしい。 この…
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蕎麦「ちしゃの木庵」(京都府南丹市美山町)

下芦生の美山川に面したところにあるお蕎麦屋さんです。ちょうど「芦生の松上げ」をする河原の対岸にあります。冬の間はお休みで春から秋までの土・日・祝のみに営業されています。庵主さんが現地で栽培した蕎麦を自家製粉されているそうです。写真は「芦生手打ち蕎麦(140g)」で700円。9割の蕎麦で、少し太目、堅めですがいい香りですね。ネギと…
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越前そば「やまが」(京都市左京区)

越前そばのお店、「やまが」です。メニューはメッチャ多くありますが、「越前そば」と言えば「おろしそば」でしょう! っと写真のおろしそば(750円)を注文しました。太目の蕎麦と大根おろし、そして鰹節が何とも合うのですね。しるをぶっかけて豪快にかき混ぜて食べるのが楽しいのですよね。お店の前に2台ほどの駐車スペースがあり、また斜め向かいにも…
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そば「さかえ庵」(京都市中京区)

ゆったりしたカウンター席に座って正面を見てビックリ! 日本酒・焼酎がメッチャクチャたくさん置いてあります。その数なんと400種類とか。この日はランチ時に行ったのでお酒は注文しませんでしたが、どのお酒がどこに置いてあるのか店員さんは分かるのでしょうか? さて、この日はランチメニューにあったざるそばと親子丼のセットを注文しました。こだわ…
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ラーメン「Paradise(パラダイス)」(京都市上京区)

堀川通上御霊前(天神公園前)を下がった西側にある、かつて萬来軒があったところと思いますが、そこにオープンされたお店です。店構えも店内も萬来軒とは全然違う感じで、「ラーメン」の提灯がなければカフェのような店構えですね。店内もカウンター席5席と4人くらい座れるテーブルが1つのコンパクトさ。お茶や冷水、ご飯やドリンクは、お店に入った右側に…
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洋食「ぱ・らんて」(京都市下京区)

西大路七条にある人気の洋食屋さんです。人気店ゆえお昼時を避けて、ランチタイム終了間際に行きましたが、2~3組待ちました。数台の駐車場も満車だったので近くのコインパークに入れた後だっただけに、ガクッ!でした。写真は「ぱ・らんてランチ」で980円。うどんとお味噌汁が選択できますが、うわさで「ボリュームが多い」と聞いていたので、お味噌汁と…
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「いっちゃんラーメン」(京都市左京区)

最初は右京区にオープンされたのですが、最近この地に移転されたそうで、きれいな店内でした。実は移転される前に右京区の方のお店に行こう行こうと思っていたのですが、伸び伸びになっていて、こちらに移転されて、ちょうど近くに行く機会があったので訪問しました。写真はオーソドックスな「ラーメン」で600円。京都によくある鶏がら豚骨の背脂醤油ですが…
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「みつくらラーメン」(京都市中京区)

昔、左京区の東鞍馬口通の叡電の踏切のところにあった「山さんラーメン」。今は滋賀県守山市に移転されましたが、この流れをくむお店だそうです。黄色いテントが山さんラーメンを思い出させますね。さて、写真はラーメン(並)で550円。スッキリした背脂醤油系! まさしくテントに記載のとおり「究極の味」! ラーメンは、1.5玉の大は600円、2玉の…
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そば「いわを」(京都市右京区・嵐山)

最近、改装されたみたいで、きれいな店内は気持ちがいいですよね。しかし、観光地・嵐山のド真ん中にあるので、お客さんが多く少しざわついていますね、写真は限定販売の「十割そば」で1,000円。なめらかな歯ごたえですね。メニューは他にも、十割天ぷら付は1,350円、普通のざるは650円、天ざるは1,000円、他に各種そばや丼もの、丼に小鉢の…
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鮎料理・柿の葉ずし・茶粥「平宗(吉野本店)}(奈良県吉野町)

奈良県吉野町に旅行に行った時に寄りました。「柿の葉ずし」で有名な平宗の吉野本店です。柿の葉ずしを食べようかと思いましたが、鮎好きの私ですから鮎料理を注文しようと思いましたが、季節外れですので塩焼きではなく鮎寿司を注文しました。鮎寿司は秘伝のタレで焼いたものと酢でしめたものの2種類があり。秘伝タレで焼いた方も美味しそうでしたが、素材の…
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蕎麦「京旭屋 清水坂店」(京都市東山区)

東山(東大路)通を走行していたら、新しい蕎麦屋さんが目に付いたので寄って見ました。店内に入るまで気がつきませんでしたが、と言うより看板をよく見ていませんでしたが、滋賀県朽木の国道367号線沿いにある「旭屋」さんの支店だったのですね。旭屋さんといえば十割の蕎麦と鯖寿司。鯖寿司ってなぜか高いのですよね。高級品となれば1万円以上します。さ…
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そばの宿「小の山荘」(京都市左京区大原)

京都・大原の名所、三千院のすぐそばにあるそばの宿「小の山荘」です。どうして「の」だけ平仮名なのかよく分かりませんが。そんなことよりこちらの蕎麦は、すべてこだわりの十割。日本庭園に面した客室に入った瞬間から、蕎麦のいい香りがしているような、錯覚かもしれませんが、そんな感じがしましたね。庭園は紅葉の季節ならばきれいでしょうが、たまたま行…
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「ラーメンくらま」(京都市北区)

その名のとおり鞍馬口通にあるラーメン店さんです。場所は千本通を東入った南側で、たまにこの鞍馬口通や地下鉄・鞍馬口駅を鞍馬寺のある左京区鞍馬と間違えたりする観光客等がいるそうですが、場所的にはぜんぜん違います。さて、こちらのお店にはまず3種類のラーメンがあります。野菜・豚骨のWスープの「くらまらーめん」、パンチが効いている「こってりら…
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手打ち蕎麦「うめはら」(京都市右京区)

本格手打ち蕎麦のお店「うめはら」です。「嵐電・鹿王院」駅の北側にあり、嵐山の観光ついでにも寄れる距離かもしれません。写真は「もり」で750円。いい香りの蕎麦は細~くカットされているのにとっても歯ごたえがありますね。蕎麦メニューは冷たい蕎麦メニューから温かい蕎麦メニューまでいろいろとあり、ご飯やおばんさい、天ぷらとのセットメニューもあ…
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手打ち蕎麦「更科 よしき」(京都市中京区)

「そばの実の芯の部分を使用した白いそば」、さらしな蕎麦が食べられるお店です。写真はその「さらしな」で880円。写真で見るよりは本当に真っ白で、さっそくすすってみると、何とも淡泊なお味でうまいですね! しかも結構弾力感があり、普通の蕎麦とは全然ちがう感じです。明るい店内もエエ感じです。お店の前には「江戸蕎麦を味わえる蕎麦専門店」との表…
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そば「永正亭」(京都市下京区)

京都の中心部の繁華街。人や車が多数ゴチャゴチャと行き交い、家電販売店が軒を並べる寺町の中に古くからあるお店です。隣の席の人と肩がふれ合うような感じのこぢんまりした店内では、食事時にはお客さんでギッシリ。しかし、そういうところが美味しいお店の証でしょうね。ドアを開けて店内入った瞬間。「あっ! うまそう!」っと思ってしまいました。写真は…
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「びわこらーめん(木戸本店)」(滋賀県大津市)

雄大な比良山系の下、国道161号線(旧)に面したところにびわこらーめん(木戸本店)があります。縄文時代の昔から汁物の具として親しまれ、肝臓の働きを高める栄養素を豊富に含むしじみ、特に琵琶湖特産の瀬田シジミからとった出汁をベースにされているお店です。その「びわこらーめん」は、塩、醤油、味噌の3種類があり、いずれも550円です。写真は醤…
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洋食「グリル YUTAKA(ゆたか)」(京都市北区)

地下鉄・北大路駅の近くに永くある洋食屋さんで、決して広くない店内ですが、いつもいろんなお客さんで一杯です。隣との間隔が少し狭いカウンターの奥にテーブル席が2つ。カウンター内ではご主人が元気よく料理を作っておられますね。写真は日替わりランチで1,000円。この日は「舌平目のムニエルとかにクリームコロッケ」。味付けが良くてウマくてめっち…
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そば工房「ほへと」(京都市下京区)

「挽きたて 打ちたて 茹がきたて」 京都市内で食べられる美味しい出石流そばのお店です。町屋風の店内は靴を脱いで上がるタイプで、静かにジャズが流れていてお庭もありとっても良い感じの空間ですね。お昼にはそばと天丼や炊き込みごはん等がセットになった「おすすめ昼膳」もあるようですが、写真の「ほへと皿そば」800円を注文(写真撮影用にお皿を重…
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洋食「クルート」(京都市中京区)

ボリューム満点で、多くのファンがいる手作り洋食のお店「クルート」です。赤いテントの「町の中の洋食屋さん」という感じで、混雑をさけるために開店時間を目指して訪問しました。クルートランチ(800円)を注文したのですが、最初にスープかうどんかを選択することができます。うどんをチョイスしましたが、洋食屋さんでいきなりうどんとは何とも面白…
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洋食「亜樹」(京都市下京区)

昭和時代の“レストラン”のような店構えのお店で、店内ではご年配の経営者さんがいらっしゃると思って入りましたが、若いご夫婦?で切り盛りされていて以外な感じでした。実は、このお店には数ヶ月前にも訪問しょうとしましたが、見つけることができず行き過ぎてしまいました。もっと新しいお店というイメージを持っていました。それくらい目立たない店替えで…
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鮎塩ラーメン「松水」(滋賀県大津市)

鮎塩ラーメンは、11月から2月末までの、11時30分から14時00分までのランチタイム限定メニューです。琵琶湖畔にある淡水魚の水産会社が経営するレストランですので、鮎だけでなく鯉やウナギ等のメニューがあります。この鮎塩ラーメン(1,000円)のスープは、鮎の一夜干しを焼いて出汁をとり、塩ベースで仕立てられたものです。私も友釣りでかけ…
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洋食「七番館」(京都市下京区)

京都駅にほど近い七条通に面した、ホテルでフレンチの修行をされたシェフのお店です。「ななばんかん」と読むのですね。私はずっと「しちばんかん」と思っていました。七条通は「しちじょうとおり」と読むからです。まあ、京都の人は「しち」より「なな」の方が言いやすいからでしょうか、「七条烏丸」を「ななじょう からすま」と言ったりしますけどね。さて…
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ラーメン「一番星」(京都市左京区)

久しぶりにやって来ました、岡崎の一番星。喫茶店のようなスナックのような店構えで、店内が見えないので一瞬「しまった! 定休日か!」っと思いましたが「営業中」の札をみてホッとしました。店内に入るとすでに食欲をそそるトンコツのにおいが充満していますね。写真はラーメン(肉入り)で650円。何だか前に食べたときよりもスープが薄くなったような気…
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「元祖らーめん大栄」(京都市上京区)

河原町丸太町を上ル西側にある、オーソドックスな醤油ラーメンのお店です。オーソドックスっといってもたっぷりなチャーシューの豚の旨みがしみ出して麺とからみ、これまたたっぷりのもやしとネギとも相まって絶妙のお味ですね。ボリュームもあります。またニンニクや「唐辛子ニラ」のトッピングもできて、旨みに幅が出るのですよね。カウンターだけのお店です…
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カレー「茶の間」(京都市上京区)

喫茶店なのですが、美味しいカレーで評判のお店です。レトロな感じのお店構えで、カレーの看板がないので、知らない人には普通の喫茶店にしか見えません。写真は「ビーフカレー」で750円。サラダ付きで、辛さの選択もできます。最初の一口めはそうでもないのでしが、じわ~っと辛さが沸いてきます。舌がヒリヒリ・・・・。でもこれがいいのですね。どんどん…
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そば「つるや・夷川」(京都市中京区)

河原町通の2本東にあり、近くには社会保険事務所や高校、旅館等があるのですが、休日に行くと人通りも少なく、うっかりしていると通過ぎてしまうような感じでしたが、「つるや」の看板と「そば」ののぼり旗で発見しましたね。趣のある店構えの中に入ると、こじんまりしていますが、質素で好感が持てる店内ですね。午後2時半までのお昼のセットメニューの「つ…
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うどん「めん坊(四条店)」(京都市下京区)

木屋町に本店のある「めん坊」の四条支店です。地下鉄・烏丸駅、阪急・四条駅の地下から直接行けるので、雨が降っていても傘は不要です。讃岐ならではの手打ちうどんですが、やや細めなのは京都を意識してでしょうか? 写真は釜揚生醤油で650円。やはり讃岐はこれですよね、これ! メニューはいろいろありすぎて紹介出来ないくらいです。定食類も充実して…
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中華「チャーミングチャーハン」(京都市中京区)

丸太町通の府庁前を西に入ったところにある、何ともインパクトのあるお店です。店名からして分かるようにチャーハンが特徴です。まず、メニューを見てビックリするのは、麺類、一品料理、点心、揚げ物、スープのすべてに「チャーハン付き」(プラス200円)があることです。さらに飯類にもチャーハン付きがあり、さらにさらに、炒飯にもチャーハン付きがあり…
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ラーメン「魁力屋(四条烏丸店)」(京都市中京区)

京都・北白川に本店があり、京都・大阪・兵庫エリア、さらには関東にもエリアを広げつつある魁力屋のチェーン店です。京都によくあるスッキリ醤油の背脂系で、セットメニューやサイドメニュー、店内の雰囲気を見てみると「来々亭」のような雰囲気ですね。写真はオーソドックスメニューの「特製醤油ラーメン(並)」(ネギ多い目)で600円。味わい深い醤油味…
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うどん「英多朗」(京都市中京区)

「厳選された原料粉と気候に応じた塩味で手間ヒマかけて作りあげた」真手打うどんの英多朗です。京都で多い細めのうどんとは違って、こちらのうどんはやや太目。しっかりしたコシがいい感じです。オススメはカレーうどんで「カレーなんば」。この「カレーなんば」にも、肉カレー・鶏カレー・あげカレー・海老天カレー・ヘレカツカレー・市場直送カキカレーの種…
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ラーメン「将陽」(京都市北区)

オーソドックスなしっかり味の醤油スープとそれにからむ麺。たっぷりのチャーシューとネギ、さらには煮玉子。絵に描いたようなオーソドックスな「ラーメン」なのですが、それがまたいいのですね。西大路通に面した真っ赤なのれんの先には、以外に広い店内があり。カウンターだけでなく座敷もあります。メニューはラーメン(ミニ500円、並600円、大700…
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中国料理「美齢(めいりん)」(京都市上京区)

「隠れ家 中国料理」の美齢です。「めいりん」と読むそうです。西陣にある路地の中にある、本当に隠れ家のようなお店です。小さなお店ですぐに満席になりますので、予約しておいた方がいいかも。この日は「本日のランチ」1,000円を注文しました。写真上(左)から「前菜」、次ぎに(右)スープと続き、この日のメインは「麻婆豆腐」。ほ…
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鹿肉料理等「河鹿荘」(京都府南丹市美山町)

美山町自然文化村の中にある河鹿(かじか)荘です。宿泊施設でもあり、ウッディーな建物のロビーは吹き抜けとなっており、暖炉や売店もありとってもいい感じです。思わず長居したくなる雰囲気ですね。正倉院の床下と同じように粉炭を炭埋してマイナスイオンを作り出された浴場は、松鉱石に湯が通されており温泉と同じような感じですね。美山川(由良川)を臨む…
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「ステーキ$ハンバーグ ひろ」(京都市北区)

北大路ビブレの北側のレストラン街に最近出来たお店です。もともとはイタリアンのお店があった場所で、北入口を入ったところのあります。ファミリーレストラン風の明るい店内で、各テーブルも大きいのでグループで行っても安心です。写真はオーソドックスメニューの「ひろハンバーグステーキ」で980円。メチャ熱の鉄板に乗せられて出てきますので注意が必要…
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うどん「さが美」(京都市右京区)

手打ちの「たらいうどん」が名物のこのお店。「たらい」というと関西人はけっこう大きな物を連想しますが、一人前では「たらい」というより「手桶」という感じですね。要するに釜揚げうどんです。やや細めのうどんですが、コシがあり美味しいですね。カウンターから厨房を見ていると、丁寧に茹でたうどんを何度もさらしていて、時間をかけて丁寧に調理している…
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鶏料理「京のつくね家」(京都市左京区)

鴨川にかかる丸太町橋を東に渡り、川端通から一筋目の通を上がったところにある鶏料理のお店です。こちらの鶏はすべて厳選地鶏、玉子も八瀬大原の有機卵、野菜等も吟味された素材にこだわり調理をしたお店とのことです。写真はお昼メニューの自慢の親子丼。その玉子が3個も使用された丼は、とろり感あふれる食感で、やはりひと味違いますね。お値段は少し高め…
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ラーメン「千の風(京都北山店)」(京都市北区)

“「千年の都から、新しいラーメンの風を起こしたい」との願いを込めた「千の風」の名のもと、素直で上品な風味”を楽しむことができる京言葉から来ている「はんなりらーめん」がコンセプトのお店です。以前別の用事で北山通を通りかかった時、行列が出来ている店を見つけて気になっていました。きれいな和風の店内はすごくいい感じですね。写真はオーソドック…
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洋食「グリルにんじん」(京都市左京区)

北白川の住宅地の中にある洋食屋さんです。お店の前に5台位の駐車場があり、そこにはいろんな草木が植えられていて、季節になれば可愛らしい花や実をつけています。店内もアットホームな雰囲気と、何と言ってもお手頃価格がいいですね。写真は日替わりランチで、内容とお値段は・・・メモをとるのを忘れました。800円~900円くらいだったかな? とりあ…
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ラーメン「男道場(一乗寺本店)」(京都市左京区)

今年(平成21年)の春頃に、ラーメン店がひしめく「ラーメン銀座」の左京区一乗寺オープンしたお店です。「男道場」という店名もすごいのですが、玄関にも「平成最後の侍集団」と書いてありますし。店内にも男道場の有段者の札が掲げてありますし、店内を流れるBGMも一世風靡セピアや長渕剛など「男系」ばかりで、大変個性的で面白いお店ですね。当然、店…
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ラーメン「宝来」(宮崎県宮崎市)

九州ラーメンめぐり第5弾! 宮崎市内の繁華街の中に、ポツンと取り残されたような、昭和時代の雰囲気が残るお店でした。写真はラーメン並で550円。たっぷりのもやしはシャキシャキ感があり、とんこつ独特の臭味が食欲をそそるのですね。昔ながらのあっさり系でまさしく九州ラーメンという感じでしょうか。ラーメン大は650円。出前もしてくれるようでし…
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「ざぼんラーメン(アミュプラザ鹿児島店)」(鹿児島市)

九州ラーメンめぐり第4弾! 鹿児島中央駅に隣接する「アミュプラザ鹿児島」の地下1階にある「ざぼんラーメン」にやって来ました。鹿児島では老舗で人気のラーメンのチェーン店だそうです。自由に食べられる大根のお漬け物がカウンターに置いてありラーメン店としては面白いですね。さて、そのざぼんラーメンですが、底より良く混ぜて食べなければなりません…
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手作り餃子「武ちゃん」(博多屋台)

せっかく博多屋台に来たのだから、ラーメンだけでなく違うものも食べてみたくなったので、春吉橋を西に渡ったところにあった「手作り餃子」の看板にひかれて「武ちゃん」に入りました。あっさり系の餃子は、ホクホク感があり美味しいですね。餃子を食べると必ずビールを飲みたくなるのは不思議ですね。美味しいのはいいのですが、ミニサイズの餃子が8個で、し…
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ラーメン「一竜」(博多屋台・福岡市)

九州ラーメンめぐり第3弾! 博多の屋台街に初めてやって来ました。人出の多さと屋台の多さにビックリしながら、「どこのお店にしようかな?」といろいろ迷いながら歩いていて、一番繁盛してそうな「一竜」に入りました。いや、屋台なので「入る」はないか? 写真のとんこつラーメン。濃厚な味はさすがに本場屋台の味という感じで美味しいですね。しかし70…
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ラーメン「一蘭(小倉駅前店)」(福岡県北九州市小倉北区)

九州ラーメンめぐり第2弾! 九州やその他の各地に支店がある「一蘭」の小倉駅前支店に。京都には支店がありませんので、来るのは初めてでしたが、入ってビックリ! カウンターが隣の席と仕切られていて半個室になっているのですね。「味わうことへのこだわり」として、世界初の「味集中カウンター」だそうです。麺のかたさ等を「注文表」に記載して細かく注…
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ラーメン「一平(本店)」(福岡県北九州市小倉北区)

久々にやって来ました九州! せっかく来たのでラーメン等めぐりをしたいと思います(っと言っても出張の合間なので制限がありますが・・・)。第1弾は小倉駅にほど近い「一平(本店)」へ。本格九州ラーメンのお店とのことで、さっそくそのラーメン(550円)を注文。豚骨ラーメン独特の臭味とキクラゲとゴマ。「あぁ、九州に来たんだな・・・」って感じで…
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そば「美山窯」(京都府精華町)

韃靼(たったん)そば粉入り十割手打ちそばが食べられる「けいはんな」の光台にあるお店です。韃靼(だったん)そばとは、「苦そば」ともいわれ、食べると苦みを感じるのが特徴だそうですが、血液をサラサラにして糖尿病、高血圧、動脈硬化等の生活習慣病に効果のあるポリフェノールの1種「ルチン」を普通のそばの100倍含んでいるそうです。その韃靼そば粉…
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うどん「めん房・やまもと」(京都市中京区)

京都の中心地、ビジネス街のど真ん中にある情緒ある路地の中。のれんをくぐり、さらに狭い通路を進んだ奥にあるお店です。店内は広くはないですが、懐かしいうどん・そば屋さんのような雰囲気ですね。お昼時になると、ビジネスマン等で活気があります。写真は「あげカレーうどん」で680円。粘度の低いサラッとした出汁ですが、適度な辛さが出汁とうまくから…
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そば「蕎麦人」(京都府精華町)

けいはんなの光台にある石臼挽き手打ちのこだわりの蕎麦屋さんで、有名料理店で修行をされた店主さんが、万感の思いを店名に込めて開業されたそうです。明るくてウッディーな店内とオープンキッチンがとても気持ちいいですね。こちらの蕎麦は、冷たい蕎麦のみ殻付きの田舎そばである「玄そば」と、殻ととった「丸ぬき」の選択ができます。写真は「玄そば」の「…
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ラーメン「麺屋 あさひ」(京都市北区)

最近、佛教大学の前にオープンしたお店です。シンプルなメニューで、「昔ながらラーメン」と「ラーメン黒」が650円。「チャーシューメン」は950円です。写真下は、「昔ながらラーメン」です。鶏ガラスープをよく煮詰めたようなトロリとしたスープは、本当に「昔ながら」ですね。そして写真上が、「ラーメン黒」です。こちらは豚骨醤油タイプ。「昔な…
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